キリがないくらいコンプレックスの塊です

私には、言い出したらキリがないくらいコンプレックスの塊があります。

・髪の毛が多くて硬いので自分でアレンジするのが大変すぎる
・思春期のニキビを気にしていじっていたので、ニキビ跡がボコボコで嫌だ
・出っ歯
・肩幅が細い男性並みに広すぎる。半袖Tシャツはだいたい袖があがってしまったり、長そではほとんど短い
・背中が毛深くて、最近流行りの背中の空いた服を着る勇気がない
・胸が小さい(実は、2年前に豊胸<ここで…豊胸手術高松>したので、今ではコンプレックス解消出来ました!)

・若い頃からお腹が出てる。
部活をやっていた学生時代は平気でしたが、23歳くらいには腹筋が無いせいか、ポッコリお腹でした。双子を出産してからは、ポッコリどころかボヨボヨのお腹がすごく嫌いです。

今は子供と毎日寝る前に腹筋運動をしていますが、4ヶ月ほど経ってもまだ変化は見られません。このままずっと酷いお腹が続くと思うとうんざりです。

・膝が汚いです。
いつからか、気が付いたら膝が黒くなってました。最近は履きませんが、ショートパンツや高校の制服で膝上のスカートを履くと気になってました。レギンスやタイツが流行ってからは、素足や肌色のストッキングは冠婚葬祭以外は全く履かなくなりました。レギンスが流行っててよかったと今でもおもいます。

・足の色が白い
毛深い毛を剃ると毛穴がポツポツ物凄く気になります。日焼けをしているときは、目立たないことに気づいたときからしばらくは日焼けで誤魔化してましたが、日焼けしなくなってまた気になり出しました。毛深いのは本当に嫌です。

・ワキガ臭い。
父親がワキガなので、遺伝しました。中学生の頃、部活動が終わって家に帰ると、母親から汗臭いから早くお風呂に入りなさいと、よく言われてました。毎回毎回めんどくさいなぁと思ってました。

白いTシャツの首もとが皮脂で汚れているのを発見して、他にも汚れてないかと見てたらワキの所が黄ばんでいたのに気づいて、自分がワキガであると思いました。

それからは、夏が嫌いで、汗をかくとすぐにシャワー浴びたりしてました。部活の時は本当に気になって、8×4が必需品でした。今でもずーっと8×4は年中必需品です。

カードローンの借り入れと返済

カードローンの利用をすることによって便利にお金の借り入れをすることができるのですが、専用のカードを発行してもらってからは自分の好きなタイミングでカードを使って借り入れなどが可能になっています。

カードローンでどれくらいのお金の借り入れをすることができるのかというのは事前に借り入れ診断などのツールを利用することで把握することができるので、借りたい目的に必要な金額の借り入れが可能かということも確認しておきましょう。

特に最近は総量規制が施行されたことによって借り入れの制限がかかっているので自分が思っているような借り入れができないというケースも少なくないので事前に調べて借り入れを進めて行くことは必要なことだと言えます。

カードローンの借り入れをする場合は対応しているATMで出金するようなスタイルになっているところが多く、特にコンビニATMが誕生してからはコンビニでの出金や入金などが便利になっています。

返済の方法についても対応しているATMに必要な金額を入金することで完了となりますが、この一連の流れが預貯金の取り扱いと似ているところがあることからこれが影響することによってあたかも自分のお金を取扱いしているような感覚になることがあります。

しかし、カードローンを利用して借りているお金というのは借金であることに違いないので必ず返す必要があるお金であるということを認識して借り入れをすることが借金で失敗しないためにも必要です。

ちなにカードローンを利用できる方は、20歳以上で安定した収入がある方になります。

こちらの条件を満たしていれば、主婦や学生の方でもOKです。水商売などのお仕事をされている方でも大丈夫ですよ。《水商売借入

 

カードローンの約定返済

カードローンの利用をしてお金の借り入れをする場合も他のローンを利用する場合と同じで約定返済と呼ばれるものがあり、これは毎月返す必要があるお金のことで約定返済額は借りている金額によっても変わります。

約定返済の内訳としては元金、そして金利になりますが、金利は一定になるので約定返済が多いほど元金の返済が占める割合が大きくなり、反対に約定返済額が低くなるほど返済に占める金利の割合が小さくなります。

昔は約定返済額を返済しても借金が減らないような時代もあったのですが、今はきちんと約定返済していれば返済ができるような仕組みになっているので、借金の返済をして借金が増えていくという状態にはなりません。

しかし、約定返済額が少ないと元金の減り方がかなり小さくなってしまうので自分では借金の返済がしっかりできているように思っても実際のところは全然借金の返済をすることができてないようなこともあります。

カードローンは追加での繰り上げ返済をするのに手数料などもかかってこないことから約定返済が少ないところでカードローンの利用をして余力がある場合に繰り上げ返済をするというスタイルを取るというのも方法の一つとしてあります。

約定返済額が高い方が完済までの期間は短くなりますが、毎月の返済にかかる負担が大きいと返すことが出来ない状態になることも可能性としては出てくることを考えると約定返済額は少ないカードローンの方がおすすめです。